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定額で全教科学べるシステム

全教科対応

契約コマ数内で全教科(国・数・英・理・社・英会話)+受験指導(中学受験・高校受験・AO入試・一般入試・センター試験)+プロジェクト学習(マイプロ・プログラミング)を自由に組み合わせて学ぶことができます。

いつも「数学」を学んでいるけど、今週はテストが近いから「英語」を学ぶなど、学ぶ科目を毎回自由に選べます。時間が2時間あるため、講師と相談しながら学ぶ内容を決めます。その子の集中力に合わせて休み時間を一緒に設定します。

普段の勉強から受験指導まで対応可能です。
どのように組み合わせて学ぶかは専門のコンサルタントに相談できます。

完全オリジナルの勉強メソッド

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対話型指導法「みてかくだけ」は、学習した内容を特殊なノウハウを使い整理し、講師に話す事で学習を定着させるという指導方法です。

問題は解けるけど、解き方を説明することはできない・・
英語の長文を読んで何が書いてあるのか話をすることができない・・
30分前に勉強した内容を順を追って説明することができない・・

など、テストで点を取れているように見えても実は「暗記」しているから点数が取れているのか、それとも「理解」しているから点数が取れているかがテストではわかりません。そこで、オリジナルのメソッドを使いまとめた資料を利用し、講師に対して説明することで、自分で理解できていないところが自分自身でわかり、また講師は説明から不足している情報や誤った情報を見つけ指導します。

バランスよく学べるから、受験のチャンスが増える

契約コマ数内で日々の勉強から入試対策ができるので、

大学受験の場合、
日々の学力をあげて推薦を目指す
AO入試対策
センター入試対策
一般入試対策

と受験のタイミングに合わせて必要な対策講座を受講できます。
それにより、1つの大学に複数回チャレンジできます。

高校入試も、日々の勉強をしながら対策ができるので
推薦枠を目指しつつ、一般入試対策も同時並行で進めます。

自分で学ぶ力を身につける自学指導

勉強方法時間

せっかく「みてかくだけ」で勉強方法が身についても、「勉強する時間」を確保できないと成果は出ません。

「家にいると集中して勉強ができない…」
「図書館でとりあえず勉強しているけど、このペースで大丈夫かな?」

など、なかなか自分でプランを立てて勉強することに慣れていない方にオススメです。

最初に出欠席の確認をし、次に「プランニングシート」を使い今日2時間の勉強の計画を立てます。その内容を見て講師がアドバイスをし、勉強スタート。勉強が終わったら、プランニングシート通り進めたか?進めなかったのはどこかなどを講師と情報共有し次回まで何をすればいいか、次回の通常の授業で何を質問するべきかを明確にします。

自学指導講座

時間を計りながら勉強することで、「だいたいこの内容なら15分あれば読めるな」など予測ができるようになるので、試験などの時間配分なども上手にできるようになります。

プランによっては毎日自学指導を受けることができます。

毎日通える自習スペース

  • 湘南台は平日9:00−21:00、土曜日9:30−21:00
  • 辻堂は平日・土曜日15:00−21:00

自由に自習に通うことができます。

コワーキング型の自習スペースのため、広々とスペースを利用できます。
飲食もOKなので、食事をとりながら勉強することも可能です。

また、どちらの校舎でも自由に通うことができるので、学校がある時は湘南台、休日は自宅近くの辻堂、など生活に応じて通うことが可能です。

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家で勉強しない、はしょうがない!?

家は生活する場所でありながら、外で働いてきた疲れを「癒す」場所でもあるのです。

つまり、家自体の環境が「勉強」「仕事」などの「動」に対してではなく「休む」という「静」になっているわけです。

子どもが家にいて、ゴロゴロダラダラするのは実は、「当たり前」のことなんです。だって「家」ですから。そこで「勉強しなさい!」「宿題やりなさい!」と「動」を求めると子どもは休める場所を失ってしまいます。

家で「静」を求める子どもに対しては、家の外で勉強できる場所を探してあげましょう。

授業は、3日前までインターネットで予約できる

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毎週同じ時間に通うことも、自分の好きなタイミングで通うことも両方可能です!
予約・キャンセルはインターネットで登録できるので、携帯でいつでも自由に変更できます。

個別指導(1〜3名)との組み合わせもOK!

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勉強時間が足りなくて成績が伸びない場合はみてかくだけ、どうしても苦手な科目を集中的に克服したい場合は個別指導をオプションとして組み合わせてることが可能です。また、センターの英語をどうしてもあと10点とりたい!など、受験の前だけ個別指導を合わせるのもオススメです。

高校受験も大学受験も変わり始めている!?

2020年から始まる新受験では、「知識・技能」が選択肢で問われる試験から、身につけた知識をもとに答えを出す記述式の試験になると言われています。

そして、大学だけではなく、高校受験でも同じような傾向の試験になって来ています。

その試験の特徴として、

1 資料を読み取り、自分で考えをまとめ、記述する
2 受験科目だけではなく、他の科目と関連性のある問題が出る
(英語で、歴史的に関係する事項が問われるなど)

などがあげられます。
つまり、日頃から与えられた資料から必要な情報を読み取り、今まで身につけた知識を合わせて自分の考えを文章化できる訓練をしておかないと、上位クラスの高校には合格できないということです。(今後は上位クラスの高校以外でもこのような試験問題が採用される可能性はとても高いです。)

問題例:2014年横浜緑ヶ丘高校の特色入試試験問題

【問題1】「幸福を感じられる暮らし」は、人によって異なります。
中・高校生対象に、社会人になったときに「幸福を感じられる暮らし」を右の5つの指標で答える、という調査があります。
この調査にあなたが答えるとして、右の5つの指標を「幸福を感じられる暮らし」のために大切だと思う順に並べ替え、その記号(A~E)を書きなさい。
また、その順位をもとに、次の問に答えなさい。

A 衣食住が充実していること
B 健康であること
C 余暇が充実していること
D やりがいのある仕事をすること
E 信頼できる友人がいること

【問1】あなたが1位に選んだ指標について、それを選んだ理由を60字以内で書きなさい。

【問2】あなたが5位に選んだ指標を、ある人は1位に選んでいました。その人がその指標を選んだ理由を推測し、60字以内で書きなさい。

【問3】指標を追加し6つにして調査を行うとしたら、あなたはどんな指標を追加しますか。追加する指標としてふさわしいと思うものをひとつ挙げ、それを追加した理由を90字以内で書きなさい。

保護者の経験した「受験」と今は全く違う!?

保護者の世代の受験と現在の受験は全く違います。

その理由の一つにインターネットが普及したことがあげられます。つまり、保護者世代では簡単に情報を検索することができないので「知識」があることが重要視されていましたが、今はいつでもどこでも簡単に検索できる時代です。

知識の検索は、インターネットに任せてそれよりも、調べた情報をどのように活用できるかという能力が求められています。そこで、現在の受験では、いくつかの資料を読み取り、そして自分でまとめ、文章化できる能力を採点するような形式になって来ています。

受講までの流れ

1. 無料相談会フォームよりお問い合わせ

2. 当校より日程のご連絡

3. 相談会開催(1時間ほど)

保護者の方と一緒に来ていただくことをお勧めします。
どこまで準備ができているかなど、現在の状況を確認するための質問をさせていただきます。

4. 入会申し込み

5. 授業初日

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