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定額で全教科学べる!授業毎に自由に組み合わせできる

全教科対応
定額で全教科学べる

一般的な学習塾は科目毎に契約が必要です。

しかし、英語を教えていると、「この大学の試験では、経済に関する長文が多いから経済を事前に勉強する必要がある」など伸ばしたい科目以外の科目も指導に取り入れたほうがより効果的に指導ができると感じてきました。

とはいえ、科目毎の契約体制の場合、全ての科目を契約していただくと高額になってしまいます。

科目毎の契約の場合、
1科目平均15000円〜20,000円くらいなので3科目受けると4〜6
万します。
さらに、各受験指導コースを別に契約する必要があります。

そこで、シードハウスでは「定額で自由に科目を組み合わせて学べる」という制度を取り入れました。生徒は毎回自分が勉強したい科目を2、3教科持ってきてもらい時間配分を先生と相談して2時間学びます。

また、特にコースなどを設定していないので
大学受験の場合、

  1. 日々の学力をあげて推薦を目指す
  2. 英検2級をとるための勉強をする
  3. AO入試対策を受講してAO入試を目指す
  4. AOがダメだった場合、センター入試に切替対策をする
  5. 合わせて一般入試対策をする

など、受験のタイミングに合わせて必要な学習を自由に組み合わせて受講できます。それにより、1つの大学に複数回チャレンジできます。

高校入試も、日々の勉強をしながら対策ができるので
推薦枠を目指しつつ、一般入試対策も「定額内で」同時並行で進めます。

自分にあった勉強方法が身に付く個別指導

個性に合わせた個別指導

シードハウスは1人の講師に対して最大4人(オンラインは2人)までの個別指導塾です。

世界で一番簡単な学習方法「みてかくだけ」を使い、今までの学習の基盤、能力、関心、勉強のスピード、思考、など一人一人の「個性」が活かせるように指導します。

成績が上がらない生徒のほとんどは、自分の個性にあっていない勉強方法をしているため、たくさん勉強する→結果が出ない→勉強が嫌い 状態になっています。シードハウスでは、まず、勉強方法の改善を行い、自分の個性にあった勉強方法を身につけ、基礎学力をアップさせるところからスタートします。

自己流の勉強方法だと・・

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シードハウスメソッドで自分にあった勉強方法が身につくと・・

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自分自身でモチベーションをあげてそれを保つことは難しいと考えております。(一時的なモチベーションをあげることは可能)

誤った指導方法を行ってしまうと「合格したら勉強はしない」など、自己実現のために学び続けるという価値観がなくなってしまいます。

適切な指導方法を行っていくと、同じ勉強量でも「結果が変わる」ので、だんたんと勉強に対して苦手意識がなくなっていきます。結果が出始めると「こんなにもできる自分はすごい」など、自己肯定感も上がります。

シードハウスではモチベーションが上がったから勉強ができた・・ではなく、勉強ができるようになったからモチベーションが上がり、継続できると考えています。

「知る→わかる→活用できる」ようにする為の自学指導講座

「知る→わかる→活用できる」ようにするための自学指導講座

「知っている」→「わかる(理解している)」→「活用できる」ようになるためには、自分の学習をしっかりと「振り返る」必要があります。

授業中では、わかっていたのに、家に帰ったらわからない、テストに出たらわからない、単元テストではできるのにしばらく経つと忘れてしまう

などは、「なんとなく理解しているつもり」の状態です。
しっかりと活用できるようになるためにシードハウスでは自学指導の授業を設けています。

自学指導講座

*通常講座と自学指導の違い*

通常授業・・講師がわからないところや、個人にあった勉強方法を提示します。
自学指導・・通常授業の復習、計画、成果評価を行います。

<自学指導の流れ>

  1. プランニング
    →今日1時間で解きたい問題をリストアップ
    →それぞれ何分かかりそうか、タスクごとに時間を見積もる
    →生徒さんから講師へ報告
    →講師から生徒さんへ、自学の具体的な進め方を確認
  2. 自学実施
    →自身でたてたプランにそって自学をスタート。ペンが止まっていたり、うまく進んでいない場合は講師からお声がけ
  3. 結果を確認
    →最初たてた計画通りに進んでいるか?授業で学んだ方法をきちんと再現できたか?など自分の学習に対して講師と分析を行います。

月4回以上のプランのご契約で毎日通うことができます。

家で勉強しない、はしょうがない!?

家は生活する場所でありながら、外で働いてきた疲れを「癒す」場所でもあるのです。

つまり、家自体の環境が「勉強」「仕事」などの「動」に対してではなく「休む」という「静」になっているわけです。

子どもが家にいて、ゴロゴロダラダラするのは実は、「当たり前」のことなんです。だって「家」ですから。そこで「勉強しなさい!」「宿題やりなさい!」と「動」を求めると子どもは休める場所を失ってしまいます。

家で「静」を求める子どもに対しては、家の外で勉強できる場所を探してあげましょう。

個別指導無料体験会
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