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定額で全教科学べる!授業毎に自由に組み合わせできる

全教科対応
定額で全教科学べる

一般的な学習塾は科目毎に契約が必要です。(シードハウスも昔はそうでした)

しかし、数学を教えていると、「この子は文章読解に苦戦しているな」など伸ばしたい科目以外の科目も指導に取り入れたほうがより効果的に指導ができると感じてきました。とはいえ、科目毎の契約体制の場合、全ての科目を契約していただくと高額になってしまいます。

また、「いつもは英語を勉強しているけど、明日数学のテストだからテスト対策したい」

など日々の勉強に対応できるようにするために、シードハウスでは「定額で自由に科目を組み合わせて学べる」という制度を取り入れました。生徒は毎回自分が勉強したい科目を2、3教科持ってきてもらい時間配分を先生と相談して2時間学びます。

契約コマ数内で日々の勉強から入試対策ができるので、

大学受験の場合、

  • 日々の学力をあげて推薦を目指す
  • AO入試対策
  • センター入試対策
  • 一般入試対策

と受験のタイミングに合わせて必要な学習を自由に組み合わせて受講できます。それにより、1つの大学に複数回チャレンジできます。

高校入試も、日々の勉強をしながら対策ができるので
推薦枠を目指しつつ、一般入試対策も同時並行で進めます。

5教科対策・受験対策・スキルアップ・キャリア形成授業の一覧

5教科対策、マイプロ、スキルアップ講座はそれぞれ2時間で1コマになります。
例えば、月4コマ分の契約をした場合、5教科対策2コマ、マイプロ1コマ、英会話1コマなど、自由に組み合わせて勉強できます。

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マイプロってどういう講座?

マイプロってどういう講座?

マイプロ「マイプロジェクト」の略で簡単にいうと、自分が将来やりたいことを見つけて、やってみましょう♪というもの。

就職活動の時に初めて自分に向かい合い「自分はどういう仕事がしたいのか」を考えるのが一般的でしたが、今では大学入試で「何がしたいのか、それを達成するためのどういう活動をしてきたのか」が問われる時代です。(高校入試の面談で問われることもあります)

では、どうやったら自分の興味があることがわかるのでしょうか??

それを見つけるのが、マイプロの講座です。
マイプロの講座を受け、その内容をまとめて、AO入試や面談に活用することもできます。

詳細は、こちらから

個性に合わせた個別指導

個性に合わせた個別指導

シードハウスは1クラス6人までの個別指導塾です。

今までの学習の基盤、能力、関心、勉強のスピード、思考、など一人一人の「個性」が活かせるように指導します。

成績が上がらない生徒のほとんどは、自分の個性にあっていない勉強方法をしているため、辛い、しんどい→結果が出ない→勉強が嫌い 状態になっています。シードハウスでは、まず、勉強方法の改善を行い、自分の個性にあった勉強方法を身につけ、基礎学力をアップさせるところからスタートします。

自己流の勉強方法だと・・

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シードハウスメソッドで個性にあった勉強方法が身につくと・・

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「知る→わかる→活用できる」ようにする為の自学指導講座

「知る→わかる→活用できる」ようにするための自学指導講座

「知っている」→「わかる(理解している)」→「活用できる」ようになるためには、自分の学習をしっかりと「振り返る」必要があります。

授業中では、わかっていたのに、家に帰ったらわからない、テストに出たらわからない、単元テストではできるのにしばらく経つと忘れてしまう

などは、「なんとなく理解しているつもり」の状態です。
しっかりと活用できるようになるためにシードハウスでは自学指導の授業を設けています。

自学指導講座

*通常講座と自学指導の違い*

通常の授業は、講師が2時間勉強の指導を行います。自学指導は基本的に最初と最後だけ授業に関わります。自学指導の最初で一緒に今日やる自習の内容をプランニングします。そして授業が終わる前に今日の自習の進み具合やわからないところを講師に報告します。

自宅に帰るとだらだら勉強してしまう、スマホが気になって勉強に集中できない、自習している割には成果が出てこない、テストまでの計画を立てて勉強できないないなど、自習に対して不安を抱えている方、成果が出ない方は自習指導をたくさん受講してください。

月4回以上のプランのご契約で毎日通うことができます。

家で勉強しない、はしょうがない!?

家は生活する場所でありながら、外で働いてきた疲れを「癒す」場所でもあるのです。

つまり、家自体の環境が「勉強」「仕事」などの「動」に対してではなく「休む」という「静」になっているわけです。

子どもが家にいて、ゴロゴロダラダラするのは実は、「当たり前」のことなんです。だって「家」ですから。そこで「勉強しなさい!」「宿題やりなさい!」と「動」を求めると子どもは休める場所を失ってしまいます。

家で「静」を求める子どもに対しては、家の外で勉強できる場所を探してあげましょう。

個別指導無料体験会
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